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MITSUBISHIカンタンサイネージのコンテンツ制作について

カンタンサイネージはコンテンツ作成も市販ソフトでカンタン!

カンタンサイネージは、JPEGファイル静止画コンテンツと、AVCHD(SD)動画コンテンツの自動再生さらにSDカード直下に保存されたH.264/MPEG-4AVC形式で作成した単体動画ファイル(拡張子:.MTS、.m2ts)に対応。
静止画コンテンツのスライド再生は、BGMとしてMP3の音声データを流すことができるだけでなく、音楽の長さに合わせて画像を切換える「静止画連動再生」も可能です。

また、静止画/動画コンテンツ表示の際に画面下にテロップ(文字)を右から左に流して、リピート再生することが可能になりました。映像に加えて文字でも情報が表示できるので、キャンペーンなどの情報を正しく伝えやすくなりました。
※横置き設置時のみ

静止画/動画コンテンツの並び替えスキップ、リモコンでのワンタッチ切り替えも可能。SDカードに複数のコンテンツを入れておけば、シーンに応じて活用できます。

PowerPoint(R)のプレゼン資料がそのまま静止画スライドのサイネージに

プレゼンテーションソフトウェア「PowerPoint(R)」を用いて作成したスライドを、「JPEG 交換形式」を選択してSDカードに保存。
カンタンサイネージ本体で画面切り替えスピードを設定することで、自動スライド再生のサイネージとして使えます

また、同じSDカード内にMP3形式の楽曲データを入れ、カンタンサイネージ本体のメニュー設定で再生するコンテンツを指定すれば、より効果の高いBGM付スライドに。
JPEGデータ1枚1枚にMP3を指定することもできるので、説明画面にはナレーションの音声を流す等、画面にあった音声設定ができます。

静止画コンテンツ再生時、画像が入れ換わるとき、フェード、ワイプといったエフェクト効果の設定が可能になりました。エフェクト機能を設定することでも、コンテンツの切り替わったことがわかりやすくなります。画像に動きがでるため訴求効果もアップ!

※PowerPoint(R)は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における
 登録商標または商標です。

PowerPoint(R)から静止画スライド作成

動画は市販ソフトPowerDirectorなどAVCHD形式対応のアプリケーションで作成

パソコンに音声や画像・動画を取り込み、動画編集ソフト「PowerDirector」で編集したデータを「AVCHD(SD)」形式を選択して SDカードに保存すれば、サイネージデータとして再生できます。

※PowerDirectorはサイバーリンク株式会社の商品です。

※動画ソフトによっては、縦型(65V、50V、40V、32V対応)サイズで作成できないものがございます。

スケジュール設定に対応

専用のサイネージプレーヤー(別売)を使用すれば、表示スケジュールを任意に設定が可能です。例えば、朝は「モーニング」、昼は「ランチ」、夜は「ディナー」といったコンテンツ切替も自由自在。的確なコンテンツにより訴求力がさらにアップします。

M-Signage対応

M-SignageのサーバーアプリケーションをインストールしたPCに接続すれば、内蔵ブラウザ機能を利用して、サーバーからの静止画コンテンツ配信が可能です。

または、M-Signage対応のサイネージプレイヤー(セットトップボックス)を使用しHDMIで接続すれば、サーバーからの動画コンテンツ配信にも対応できます。
※M-Signageサーバーアプリケーションソフト、サイネージプレイヤーは別売となります。
※M-Signageにつきましては、三菱電機様ホームページにてご確認ください。

商品詳細は三菱電機様ウェブサイトにて
ご確認ください。

お問い合わせ:本社048-978-1000 メールフォームをご利用ください ファックス番号は048-978-0003
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