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本社ギャラリー(その5)

本社ギャラリー(その5)

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3F。事務所の扉の真向かいに、細かい仕事を展示した棚があります。
今回は、この棚から一部を抜粋してお伝えいたします。

ご来社の際には、実際に手にとってご確認いただけます。

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    棚の横には、筒。
    写真ではわかりにくいと思いますが、竹を象っています。

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    棚の下には、役目を終えた重厚な銘板。

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    様々な「F」の立体文字。
    平面で輪郭をなぞれば同じ形でも、ちょっとしたアールの付け方や表面の処理・素材の質感などでさまざまな表現ができます。

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    一文字単位ではなく、数文字が一体になったパターン。
    こんな手のひらサイズも可能。

    マンションを事務所としてお使いになっている個人事務所の銘板としてはもちろん、裏面に安全ピンを付けて記章バッジ、チャーム用の金具を付けて営業さんの鞄のファスナーアクセサリー、アタッシュケースやノートパソコンのワンポイント、マグネット、などなど、用途は色々考えられると思います。

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    サインばかりではありません。
    こちらはシンプルなアクリルの箱。

    大量生産の工業品のお値段でとはいきませんが、ご要望の「貴方好みピッタリのサイズ」で、アクリル板を接着加工致します。

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    アクリル板といえば、こちらはアクリルのエッチング加工による表札の見本。クリアの板と、グラデーションの板。

    楷書と行書で彫られています。

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    こんなのもあります。
    分厚いと、より一層アクリル板の持つ透明度が際立ちますね。

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    こちらは雪の結晶状にカットしたアクリル板。
    組み立てる事で立体のオブジェになります。

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    アクリル板の接着、エッチング加工、複雑なカットときたら、つぎは曲げ加工。

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    展示棚の一番上には、そんな様々な加工を組み合わせた什器類が。

    次回はこれらにスポットを当ててご紹介します。