ホーム>会社情報>

沿革

沿革

エフ広芸沿革
昭和52年 8月 越谷市南越谷にて「エフ広芸」を創業、屋外広告・建築塗装業として営業開始
昭和53年11月 越谷市赤山町に本社工場建設
昭和54年6月 業務拡大につき本社工場隣地に工場増築
昭和56年9月 屋外広告業許可第690号認可取得
昭和57年1月 資本金100万円にて法人格を株式会社へ
昭和59年4月 埼玉広告美術協同組合に加盟
昭和63年6月 越谷市平方に工場を移転(300坪) 2、8tクレーン設備
昭和63年12月 建設大臣認定資格「屋外広告士」取得
平成4年6月 資本金を1000万円に増資
平成4年10月 3Mスコッチ静電プリント大型カラープリンター導入(3年後廃棄)
平成7年6月 建設業許可「埼玉県知事 許可(般ー7)第51054号を取得
平成14年1月 越谷市平方に本社社屋・工場建設(500坪)
平成15年6月 大型プリンターMUTOHラミレスグランデPJ-2216NX 2220巾導入(5年後廃棄)
平成17年6月 大型プリンターSII H-64S 1300巾導入(5年後廃棄)
平成19年6月 大型カラープリンターSII H-64Sプラス 1300巾導入
平成20年6月 大型カラープリンターSII H-104S 2800巾導入
平成25年12月 CNCルーターSMH1318VS導入
松伏工場(鉄骨板金部門)新設
平成28年8月 ラテックスプリンターHP Latex360導入
ポスターパネル スタンド看板
誘導看板_法令遵守
ソーラーサインシステム ソーラーサインシステム主な仕様
ソーラーLED照明「アトリウム Atrium」 オリジナル妻飾り・壁飾り
デジタルサイネージ(電子看板) デジタルサイネージ(三菱電機・カンタンサイネージ) LED電光表示機(LEDの電光看板) 看板力で売上アップ 看板レスキュー